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藤原進之介の著書・出版実績

KADOKAWA・Gakken・旺文社などから刊行された、
藤原進之介の情報I関連書籍を出版社別に紹介します。

著書一覧について

このページでは、藤原進之介が執筆した情報I関連書籍を、出版社別に紹介します。各書籍の対象と扱う内容を確認できます。

KADOKAWA 刊行書

『藤原進之介の ゼロから始める情報I』

高校「情報I」を完全ゼロから解説した入門書。
プログラミング・データ・ネットワーク・情報セキュリティまで網羅。
高校生・受験生に加え、情報Iを初めて学ぶ社会人も対象とする入門書です。

『ライバルに差をつける 情報I 鉄板の100題』

共通テスト・大学入試で頻出の情報I問題を100題厳選・徹底解説。
問題演習から入試直前まで使える実践的な問題集。

『情報I プログラミング・データの活用が面白いほどわかる本』

情報Iの中でも特に難しいとされるプログラミングとデータ活用を
わかりやすく解説。図解を多用した丁寧な構成。

Gakken 刊行書

『きめる!共通テスト 情報I』

「きめる!共通テスト」シリーズの情報I版。
共通テスト情報Iの傾向を徹底分析し、得点アップのための戦略と演習問題を収録。

『藤原のたった9時間で情報I』

短時間で情報Iの全範囲を効率よく学べるコンパクトな参考書。
試験直前期の総復習にも使える構成です。

旺文社・その他 刊行書

『共通テスト 7日で完成 情報I』(旺文社)

7日間で共通テスト情報Iの対策を進める構成の集中学習書。
短期集中型の学習計画を立てたい受験生向け。

『藤原進之介の入試まで使える情報I』(CQ出版)

入試本番まで使える情報Iの総合参考書。
基礎から応用・入試問題まで一冊で対応できる構成。

『これからのビジネスパーソンが知っておくべき高校「情報Ⅰ」が1冊でわかる本』(日本能率協会マネジメントセンター)

高校生だけでなく社会人にも向けた情報I解説書。
DX時代のビジネスパーソンに必要な情報リテラシーを高校「情報I」から学ぶ。

塩崎ひかる先生の著書

『難問ラプソディ』(安田亨氏との共著)

安田亨氏との共著として刊行。
難問揃いの大学入試数学問題を「エレガントさと本質」の観点から解説した一冊。
難問を「エレガントさと本質」の観点から解説しています。

著書一覧と指導方針をご確認ください

書籍で扱う「なぜそうなるのか」を重視する考え方は、日本数学塾の個別指導にも生かされています。
指導内容は3,000円の初回診断授業でご確認ください。

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